慢性腎臓病・70代半ば 男性


初回来店

何年か前の健康診断で数値に異常が出た為検査をした所、「慢性腎臓病(CKD)」と診断された。
最近、クレアチニンの数値が上がってきた為、ご相談に来店。
症状としては貧血と疲労、浮腫みがあるとの事。
先日計ったクレアチニンの数値が3.8だった。
そこで漢方薬は、腎臓の炎症を取りながら、水を巡らせる事を考えた。
また血流も良くするようにした。


5回目来店

漢方を飲み始めて5ヵ月、病院で検査をした所、クレアチニンが3.0まで下がっていたとの事。
病院の先生も驚いていた。と嬉しい報告。


8回目来店

漢方を飲み始めて8ヵ月、疲労感・むくみともに改善してきた。
クレアチニンの数値も上がることなく過ごせている。


12回目来店

漢方を飲み始めて1年、病院で検査をした所、クレアチニンが2.6まで下がっていた。と嬉しい報告。
調子も良く元気に過ごせているとのこと。


16回目来店

漢方を飲み始めて1年半、クレアチニンも安定しているとの事で飲む回数を減らして様子をみることに。


現在、漢方薬は中止されています。