●漢方薬剤師 青木正人のブログ「皮膚病の根本治療・№10」をアップしました。

顔の赤みを除く時、前回までのような根本的な体質の流れの問題を考えながら、皮膚表面の熱の除去(表治)と体の中からの根本の熱の発生を削除させる(根治)を併用していきます。 表治がないと、すぐに赤みが楽になったと感じられませんし、根治がないと全体の症状が落ち着いてきません。 ゆえに、表治と根治をうまく合わせる事で、たちまちの症状も楽になりながら、赤みも次第に落ち着いていくようになります。

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2019年04月09日